GARRACKから、アニメ「ハイキュー!!」とコラボレーションしたスマートウォッチ第2弾が登場します。青葉城西高校、白鳥沢学園高校、稲荷崎高校をイメージした3モデルが、2026年7月3日(金)に予約を開始し、2026年7月31日(金)に一般発売されます。各モデルの機能やデザイン、購入方法を詳しくご紹介しますので、ぜひ参考にしてください。
目次
商品概要
アニメ「ハイキュー!!」コラボスマートウォッチ第2弾は、各高校のチームカラーをあしらったベルトやオリジナル文字盤が特徴です。急速充電に対応し、最大14日間持続するロングバッテリーを搭載。ストレス管理や運動管理機能も充実しています。
- 予約開始日: 2026年7月3日(金)
- 一般発売日: 2026年7月31日(金)
- 価格: 各モデル 10,890円(税込)
- ラインナップ:
- 青葉城西高校モデル (品番: HUC-HK-BD11-A)
- 白鳥沢学園高校モデル (品番: HUC-HK-BD11-S)
- 稲荷崎高校モデル (品番: HUC-HK-BD11-I)
アニメ「ハイキュー!!」の世界観を凝縮したデザインと機能
遊び心あふれるオリジナル文字盤
「青葉城西高校」「白鳥沢学園高校」「稲荷崎高校」をモチーフにした各モデルには、作品の世界観を楽しみながら健康管理ができるユニークなギミックが搭載されています。歩数に応じて文字盤上の各高校のキャラクターが変化するほか、心拍数が一定以上になると学校の横断幕が浮かび上がる仕様です。
青葉城西高校モデルの特徴
青葉城西高校バレーボール部をテーマにしたモデルです。
歩数に応じたキャラクター変化: 歩数によって、文字盤の青葉城西高校バレーボール部キャラクターが次々に変化します。
心拍数上昇で「コートを制す」: 心拍数が一定以上に上がると、青葉城西高校の横断幕「コートを制す」の文字が出現します。
及川(森)がデザインされたカロリー表示: 消費カロリーは及川(森)がデザインされた表示で確認できます。
樹木モチーフによる通知: 通知があると、樹木のシルエットが出現しお知らせします。
白鳥沢学園高校モデルの特徴
白鳥沢学園高校バレーボール部をテーマにしたモデルです。
歩数に応じたキャラクター変化: 歩数によって、文字盤の白鳥沢学園高校バレーボール部キャラクターが次々に変化します。
心拍数上昇で「強者であれ」: 心拍数が一定以上に上がると、白鳥沢学園高校の横断幕「強者であれ」の文字が出現します。
ウシジマワシとテンドウワシがデザインされたカロリー表示: 消費カロリーはウシジマワシとテンドウワシがデザインされた表示で確認できます。
ワシモチーフによる通知: 通知があると、ワシのシルエットが出現しお知らせします。
稲荷崎高校モデルの特徴
稲荷崎高校バレーボール部をテーマにしたモデルです。
歩数に応じたキャラクター変化: 歩数によって、文字盤の稲荷崎高校バレーボール部キャラクターが次々に変化します。
心拍数上昇で「思い出なんかいらん」: 心拍数が一定以上に上がると、稲荷崎高校の横断幕「思い出なんかいらん」の文字が出現します。
ツムキツネとサムキツネがデザインされたカロリー表示: 消費カロリーはツムキツネとサムキツネがデザインされた表示で確認できます。
キツネモチーフによる通知: 通知があると、キツネのシルエットが出現しお知らせします。
快適な装着感と充実した基本機能
本スマートウォッチは、男女問わず使いやすいデザインと実用性を兼ね備えています。
軽量設計と快適なバンド: わずか16g(ベルトなし)の軽量設計と、柔らかい素材のバンドを採用。長時間の装着でも快適に使用でき、睡眠時や運動時にも心地よさを提供します。
急速充電とロングバッテリー: 5分間の充電で約2日間、フル充電で最大約14日間稼働するロングバッテリーを搭載しています。
ストレス管理機能: 心拍変動(HRV)からストレス値を計測し、日々のストレスレベルを把握できます。
豊富な運動管理モード: ウォーキングのトラッキングに加え、100種類のワークアウトモードを備え、多岐にわたる運動を管理します。
その他多彩な機能: ワークアウト測定、ストップウォッチ、呼吸エクササイズ、タイマー、心拍数測定、音楽リモートコントロール、アラーム、血中酸素測定、リモートシャッター、懐中電灯、活動記録、通知、スマホ探索、睡眠測定、天気など、日常を便利にする機能が充実しています。
特別仕様の専用ボックスが付属
本商品には、各高校の横断幕をデザインした特別仕様の専用ボックスが付属します。
予約・購入はこちら
アニメ「ハイキュー!!」コラボスマートウォッチ第2弾の予約や購入を検討されている方は、以下の特設ページをご参照ください。
GARRACKブランドの公式情報はこちらから確認できます。
発売元である株式会社ウエニ貿易の公式サイトも併せてご覧ください。












































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