株式会社灯白社は、人気ゲーム『Identity V 第五人格』とクリエイターによるコラボ企画「第五人格OKINAWANEO」を、2026年8月8日よりドン・キホーテ秋葉原店にて開催します。
目次
第五人格OKINAWANEOイベント概要
『Identity V 第五人格』と著名クリエイターがコラボレーションする「第五人格OKINAWANEO」は、沖縄をテーマにした新たなアートの世界を提案します。この企画はコラボレーション企画の第5弾です。
開催期間 |
2026年8月8日(土)~8月30日(日) |
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開催店舗 |
ドン・キホーテ秋葉原店 5F |
営業時間 |
店舗の営業時間に準じます |
その他 |
販売状況により購入制限を設ける場合があります。イベント内容は予告なく変更となる場合があります。ECでの販売も予定しています。 |
第五人格OKINAWANEO企画のテーマと内容
今回のコラボレーション企画「第五人格OKINAWANEO」では、国内外で活躍するクリエイターたちが、沖縄の文化、風景、空気感を独自の視点で再解釈し、描き下ろしイラストで表現しました。ゲームの世界観とアートが融合した、本企画ならではの新たな魅力をお楽しみいただけます。
コラボレーション参加クリエイターと担当キャラクター
本企画には、第一線で活躍する4名のクリエイターが参加し、それぞれが『Identity V 第五人格』の特定のキャラクターを担当しています。
P-POCO
石川県出身のイラストレーターP-POCO氏は、ゲーム会社勤務を経て独立し、フリーランスとして活動しています。ファッションや身体表現を取り入れたスタイリッシュなイラストを得意とし、今回は患者と「心理学者」を担当しました。
寿なし子
物語を深く考えるような作品をコンセプトに活動するイラストレーターです。著書には作品集『あの子は夢の中』(小学館集英社プロダクション)、『赤い部屋』(立東舎)があります。担当キャラクターは「騎士」です。
石田
2003年生まれのイラストレーター兼CGアーティスト。コンセプトアートやキャラクターデザインに加え、Blenderを用いたモデリングからアニメーション制作までを一貫して手掛けます。独自の世界観と立体表現を活かした作品で注目を集め、今回は隠者を担当しました。主な実績として、『VISIONS 2022』『ILLUSTRATION 2023』掲載、個人画集『そんなことあるんだ』刊行があります。
東西
ライトノベルのイラストやキャラクターデザインを中心に活動するイラストレーターです。書籍、ゲーム、VTuber関連など幅広い分野で活躍しています。担当キャラクターは夜の番人です。主な実績には、ぶいすぽっ!所属「如月れん」のキャラクターデザイン、『陰の実力者になりたくて! エンターブレイン版』(KADOKAWA)のイラストなどがあります。
『Identity V 第五人格』作品紹介
『Identity V 第五人格』は、中国NetEase Gamesが開発した非対称対戦型マルチプレイゲームです。ゴシックなグラフィックとミステリアスなストーリーが特徴で、プレイヤーに独特の体験を提供します。
「第五人格OKINAWANEO」詳細と関連情報へのアクセス
「第五人格OKINAWANEO」の特設サイトでは、イベントの最新情報や詳細をご覧いただけます。また、『Identity V 第五人格』の公式ウェブサイトや公式Xアカウントも合わせてご確認ください。
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