「可愛いだけじゃない!? ピングー展」の会場内に、期間限定でセルフフォトブース「Photomatic」が登場しました。2026年7月10日(金)から9月6日(日)までの期間中、税込1,000円でピングー展限定のオリジナルフレームでの撮影が可能です。本記事では、この特別なコラボレーションの詳細や利用方法を詳しくご紹介しますので、ぜひ参考にしてください。
目次
ピングー展コラボ「Photomatic」セルフフォトブースの概要
開催期間 |
2026年7月10日(金)~ 9月6日(日) |
|---|---|
設置会場 |
YURAKUCHO MUSEUM(東京・有楽町) 〒100-0005 東京都千代田区丸の内3丁目5番1号 東京国際フォーラム地下1階 |
営業時間 |
10:00~18:00(最終入場17:30) ※土日祝、7月10日(金)、8月10日(月)~14日(金)は10:00~20:00(最終入場19:30) |
フレーム数 |
全6種(限定オリジナルデザイン) |
撮影料金 |
税込 1,000円 |
提供内容 |
2枚出力+静止画・動画データ |
限定オリジナルフレームとセルフフォト体験の魅力
ピングーの世界観を満喫できるオリジナルフレーム
本展のために特別に用意された限定オリジナルフレームは全6種類。お馴染みのクレイアニメーション「ピングー」の様々なシーンを再現したデザインが豊富に揃います。ピングーの可愛らしさが詰まったフレームで、展示を鑑賞したあとの記念撮影をお楽しみいただけます。これらの限定フレームは、会場内のフォトブースでのみ撮影可能です。
高品質なセルフフォトブランド「Photomatic」とは
「Photomatic」は、2018年に韓国で誕生したセルフフォトブランドです。プロ仕様の照明や空間設計により、専門的な技術がなくてもリモコン一つで高品質なポートレート撮影ができます。まるでカメラマンに撮ってもらったかのような最高の瞬間を自分で残せる点が特徴です。2024年にはキタムラ・ホールディングス グループとの協業により日本に本格上陸し、新しい撮影体験を提供しています。 |
撮影料金に含まれる充実したデータ内容
撮影料金は税込1,000円で、2枚の写真出力に加え、撮影した静止画データと動画データも受け取れます。プリントされた写真を持ち帰れるだけでなく、デジタルデータも手元に残せるため、SNSでの共有や個人的な思い出として長く楽しむことができます。
ピングー展とPhotomaticの情報をチェック
「可愛いだけじゃない!? ピングー展」に関する詳細やPhotomaticセルフフォトブースの最新情報は、以下の公式サイトにてご確認ください。特別なピングー展の思い出を、Photomaticで形にしましょう。
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