400円でGET!エスターバニーのアクリルキーチェーンが可愛すぎると話題!全種類コンプリートしたい!

キャラホビ編集部
URLコピー

2025年9月上旬より、大人気「Esther Bunny(エスターバニー)」のアクリルキーチェーン全6種がカプセルトイに登場します。ナスカン付きのツインアクリル仕様で、ミニチャームは取り外し可能。詳細や購入方法を詳しく紹介するのでぜひ参考にしてください。


エスターバニー キーチェーン2025年版 カプセルトイ全6種類の魅力

「Esther Bunny アクリルキーチェーン」は、POPでキッチュな魅力を持つエスターバニーのキャラクターをモチーフにしたカプセルトイです。

  • 商品名: Esther Bunny アクリルキーチェーン
  • 発売日: 2025年9月上旬より順次発売予定
  • 価格: 1回400円(税10%込)
  • 対象年齢: 15才以上
  • 種類数: 全6種
  • 商品素材: アクリル
  • 生産国: 中国
  • 発売元: アイピーフォー株式会社

ツインアクリルキーチェーンで楽しむエスターバニーの世界

本商品は、韓国発の人気キャラクター「Esther Bunny(エスターバニー)」の魅力を凝縮したアクリルキーチェーンです。カバンやスマートフォンのホルダーに簡単に取り付けられるナスカンが付属しており、日常にエスターバニーの可愛らしさを加えることができます。

存在感のあるツイン仕様と取り外し可能なミニチャーム

アクリルキーチェーンは、それぞれ2つのアクリルチャームが付いたツイン仕様となっており、その存在感は抜群です。さらに、ミニチャームはカニカン付きで取り外しが可能であるため、単体で利用したり、他のアイテムと組み合わせたりと、様々なアレンジを楽しめます。

コレクションしたくなる全6種類のデザイン

本商品では、エスターバニーの多様な表情やポーズを楽しめる全6種類のデザインがラインナップされています。

  • リボンバニー
  • クリームバニー
  • ラベンダーバニー
  • リボンバニー(FACE)
  • クリームバニー(FACE)
  • ラベンダーバニー(FACE)

「自分を愛すること」を伝えるエスターバニーの魅力

エスターバニーは、韓国系アメリカ人であるEsther Kim氏がデザインした、POPでガーリーなテイストのうさぎのキャラクターです。ロサンゼルスで生まれ、10代を東京で過ごしたEsther Kim氏の経験から生み出された、多様な文化や価値観が融合した独特の世界観が大きな魅力となっています。「自分を愛すること」の大切さをメッセージとして伝えるエスターバニーを身に着けることで、日々の生活にポジティブな彩りをもたらしてくれるでしょう。

エスターバニー キーチェーンの買い方 全国のカプセルトイ設置場所で順次発売

本商品は、全国のカプセルトイ自販機設置場所にて順次発売予定です。設置店舗に関する個別の問い合わせには対応していないため、お近くのカプセルトイコーナーで探す形となります。

発売元であるアイピーフォー株式会社は、キャラクター版権の仲介・販売を行うライセンス事業と、カプセルトイの販売を行うカプセルベンダー事業を展開しています。同社の公式SNSでは、最新情報やその他の商品に関する情報が発信されていますので、ぜひご確認ください。

キャラホビをフォロー

新着グッズを見逃さない!

推しキャラの新着グッズやプライズなど最新情報発信中!

  • Googleで優先登録

    Google検索のトップニュースなどで見つけやすくなります。

    登録
  • 公式Xをフォロー

    新作・予約・抽選・セール速報をタイムラインで確認できます。

    フォロー

ホーム画面に追加

Safariの共有メニューから3ステップで追加できます。

  1. Safariの をタップ
  2. メニューの「ホーム画面に追加」をタップ
  3. 右上の「追加」をタップして完了

追加後はホーム画面のアイコンから、攻略大百科をすぐに開けます。

ランキング

  1. ファミマで買える!ミッフィーコラボのMitea ORGANIC商品まとめ【10月13日発売】
  2. TVアニメ「スーパーの裏でヤニ吸うふたり」if職場ver.グッズ登場!アパレル含む全14種受注開始
  3. 【2026年9月29日発売】サンリオ「ふにゅシャカキーホルダー」全5種が登場!販売店舗と価格まとめ
  4. 【実物レビュー】ハリー・ポッター×クリスピー・クリームのタンブラーセットを開封!日本国内1,000セット限定!
  5. AVIREXとRADIO EVAがエヴァンゲリオン30周年記念コラボ!MA-1全3種をチェック!

新着記事

新着コメント

トップへ