テラーノベル原作『龍が娶るは災禍の娘』のコミカライズ版が、本日2026年1月2日よりコミックシーモアにて独占配信を開始しました。同時に、ノベル版もテラーノベルで公開されます。
『龍が娶るは災禍の娘』コミカライズ・ノベル版 配信概要
テラーノベルとシーモアコミックスの共同制作第2弾となる『龍が娶るは災禍の娘』は、以下のプラットフォームで独占配信されます。
コミック版 独占配信プラットフォーム |
コミックシーモア |
|---|---|
ノベル版 公開プラットフォーム |
テラーノベル |
独占配信開始日 |
2026年1月2日(金) |
配信予定は予告なく変更される場合があります。
『龍が娶るは災禍の娘』作品詳細
コミック版とノベル版の物語
『龍が娶るは災禍の娘』は、自動車事故で父を失い、「災いの娘」として周囲から忌み嫌われる少女・高階瑞姫の物語です。引き取られた叔父夫婦やその娘・陽菜、さらに正気を失った母にさえ冷遇される日々を送ります。しかし、日本を守る異能の人々『四聖家』の一員である『青龍』の当主・竜崎蒼司との出会いにより、瑞姫の運命は一変します。
制作クリエイター情報
本作品は、以下のクリエイター陣によって制作されました。
原作 |
天埜ありさ/テラーノベル |
|---|---|
漫画 |
菅原三月香(https://x.com/umimura_ao23) |
『龍が娶るは災禍の娘』を読む
コミック版とノベル版は、それぞれのプラットフォームで独占配信・公開中です。
テラーノベルやコミックシーモアのサービス詳細はこちらをご覧ください。
©菅原三月香/天埜ありさ/シーモアコミックス














記事の間違いやご意見・ご要望はこちらへお願いします。