カメヤマキャンドルハウスは、WoodWickキャンドルの魅力をより一層高める「WoodWickシェードM」に新たなデザイン2種類を追加し、2026年2月3日より発売を開始しました。
目次
WoodWickシェードMの新デザイン「ジオメトリック」と「ゴールドリーフ」
パチパチと焚火のような音が楽しめるキャンドル「WoodWick」の魅力を深める「WoodWickシェードM」に、2種類の新デザインが登場しました。
- 新発売日: 2026年2月3日
- 対象キャンドル: ジャーM、トリロジージャーM
- 「ジオメトリック」詳細
- 価格: 2,200円(税込)
- 本体サイズ: φ124×H82mm
- 材質: 鉄
- 特徴: ジオメトリック柄からキャンドルの炎が美しくこぼれるデザイン
- 「ゴールドリーフ」詳細
- 価格: 2,200円(税込)
- 本体サイズ: φ124×H82mm
- 材質: 鉄
- 特徴: リーフをかたどったシェードからキャンドルの炎が美しくこぼれるデザイン
WoodWickシェードMがもたらす体験の向上と安全性
WoodWickシェードMは、WoodWickキャンドルの利用体験を多角的に向上させます。このシェードを「ジャーM」や「トリロジージャーM」に被せることで、木製芯の燃えるパチパチ音がシェード内で反響し、WoodWick特有の暖炉のような音をより一層楽しめます。また、壁際に置くと、影絵のようにゆらめくシルエットが空間に幻想的な雰囲気を醸し出します。
安全面においても、炎をカバーすることで安全性が向上します。さらに、熱が逃げにくくなるため、キャンドルが無駄なく溶け、香り立ちがアップするメリットも期待できます。
WoodWickキャンドルの魅力とカメヤマキャンドルハウスの取り組み
WoodWick(ウッドウィック)とは
WoodWickはアメリカ生まれのフレグランスキャンドルです。繊細な調香とエッセンシャルオイルを配合した高品質なブレンドワックスを使用し、洗練された香りと木製芯が奏でるパチパチ音が特徴です。日本国内ではカメヤマキャンドルハウスが2010年より独占販売権を取得し、その魅力を届けています。
「聞いて(Sound)、香って(Scent)、見て(Sight)」楽しめる、五感に訴えかけるフレグランスキャンドルです。
カメヤマキャンドルハウスとは
1927年創業のローソク製造メーカーであるカメヤマ株式会社のインテリア雑貨・ブライダル部門です。「暮らしに癒しとぬくもりを」をコンセプトに、キャンドルの製造ノウハウと海外ブランドとのパートナーシップを活かし、ウェディングやパーティー、日常生活を彩る“キャンドルのある風景”を提案しています。直営キャンドルショップとキャンドルスクールを併設した表参道の店舗、そして2024年5月には「カメヤマローソクタウン」を三重県亀山市にオープンしました。
WoodWickシェードMの購入とその他の製品ラインナップ
新デザインのWoodWickシェードM「ジオメトリック」と「ゴールドリーフ」は、以下のリンクから購入できます。
WoodWickキャンドルとその他の関連製品のラインナップは、カメヤマキャンドルハウスのインターネットショップで確認できます。
カメヤマキャンドルハウスの公式ウェブサイトでは、ブランドの詳しい情報もご覧いただけます。






















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