AUTOart製『バリバリ伝説』1/12スケールモデル「Honda NSR500」と「Honda CB750F」がハルネ小田原にて展示・販売中です。2026年7月31日から8月26日までの期間限定。詳細や購入方法を詳しく紹介するのでぜひ参考にしてください。
ハルネ小田原で『バリバリ伝説』名車スケールモデルを展示販売
株式会社フェイスが運営する「ノリモノ雑貨」ブランドCAMSHOP.JPは、小田原駅直結の地下街「ハルネ小田原」で開催中の『頭文字D』ポップアップストアにて、AUTOart製の『バリバリ伝説』1/12スケールモデルの展示・販売を行います。
イベント概要は以下の通りです。
- 会場: ハルネ小田原 B1F C-02区画
- 所在地: 神奈川県小田原市栄町1丁目1番7号(小田原駅直結)
- 開催期間: 2026年7月31日(金)~8月26日(水)
- 展示・販売内容:
- 『バリバリ伝説』1/12スケールモデルの展示・販売
- 『頭文字D』公式ライセンスグッズ、玩具、アパレルなどの販売
- 藤原拓海等身大パネル、バトルシーンのフォトスポット
会場に登場するモデルは、主人公・巨摩 郡の愛機を再現した「Honda NSR500 WGP500 #56」と「Honda CB750F」の2モデルです。これらの商品はCAMSHOP.JPのオフィシャルサイトでも販売しています。
『バリバリ伝説』を象徴する名車の魅力
『バリバリ伝説』は1980年代のバイクブームの中で「週刊少年マガジン」に連載され、迫力ある走行描写と熱い人間ドラマで多くの読者を魅了しました。今回展示・販売するモデルは、作品を象徴する名車を精密に再現したものです。
Honda NSR500 WGP500 #56の精巧な再現
巨摩 郡が世界の舞台で駆るレーシングマシン「Honda NSR500」を、コミックのイメージをもとに1/12スケールで再現しました。Hondaの協力による実車取材では、本物の「NSR500」を3Dスキャニング。カウル内部を含む詳細な形状データや写真資料、コミックの描写をもとに、細部までリアルに作り込まれています。
コミック仕様のボディカラーやロゴ、ゼッケンを再現し、脱着式のボディカウルを採用。レーシングエンジンや大型ラジエーター、チャンバーなど、カウルの内側に隠れたメカニズムも楽しめます。同スケールのWGP仕様ヘルメット「グンヘル」と、レーシングスタンドが付属します。
Honda CB750Fの細部へのこだわり
峠を駆ける巨摩 郡の姿とともに、作品初期の数々の名場面を彩った「Honda CB750F」を1/12スケールで再現したモデルです。鮮やかなキャンディレッドのボディカラーをはじめ、グラデーションストライプ、セパレートハンドル、「モリワキ」集合管など、コミックに登場する車両の特徴を細部まで表現しています。
ライトやウインカーのレンズカット、レザーシートの質感、裏コムスターホイール、金属製ブレーキディスクなど、さまざまな角度から見応えのある仕上がりです。同スケールのヘルメット「グンヘル」も付属します。
会場で実物を見る利点
写真だけでは伝わりにくい細かな造形や素材感、サイズ感を、会場で直接ご確認いただけます。小田原駅直結の会場のため、夏休みのお出かけや観光、帰省の際にも立ち寄りやすいポップアップストアです。『頭文字D』関連グッズとあわせて、『バリバリ伝説』の世界を再現した精巧なスケールモデルをお楽しみください。
『バリバリ伝説』スケールモデルの購入方法と詳細
AUTOart製『バリバリ伝説』1/12スケールモデルは、ハルネ小田原のポップアップストアおよびCAMSHOP.JPオフィシャルサイトにて購入できます。
ハルネ小田原のポップアップストアは2026年8月26日(水)まで開催中です。この機会にぜひ会場へ足を運び、『バリバリ伝説』の世界を精巧なスケールモデルで体感してください。
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