『CanCamナイトプール』が連載開始25周年を迎える『ミルモでポン!』とコラボレーションを実施します。2026年7月31日(金)から8月6日(木)の期間、限定グッズ販売や特別なフォトスポットが登場。開催内容や参加方法を詳しく紹介するのでぜひ参考にしてください。
目次
「CanCamナイトプール×ミルモでポン!」コラボレーションイベント概要
ファッション誌『CanCam』がプロデュースする『CanCamナイトプール』は10周年、『ミルモでポン!』は連載開始25周年を迎え、このWアニバーサリーを記念した初のキャラクターコラボを実施します。
開催期間 |
2026年7月31日(金)から8月6日(木)までの1週間 |
|---|---|
会場 |
東京プリンスホテル GARDEN POOL |
内容 |
限定コラボグッズの販売、特別なフォトスポットの設置、コラボフロート体験 |
CanCamナイトプール 全体の開催期間 |
2026年7月17日(金)〜9月13日(日) |
営業時間 |
17:30〜21:00(最終入場20:30) |
入場条件 |
18歳未満は入場できません。 |
チケット料金 |
|
その他 |
7月21日(火)、22日(水)、23日(木)、27日(月)、28日(火)、29日(水)、30日(木)は営業しません。 |
コラボレーションウィークの詳細コンテンツ
ミルモたちの世界観を体験できるフォトスポットとフロート
『CanCamナイトプール』のプールサイドには、『ミルモでポン!』の世界観に浸れる特別な空間が登場します。
スペシャルフロート展示をはじめ、どこを撮影しても魅力的な期間限定のフォトスポットを設置します。
また、数量限定で制作されたマグカップ型フロートを貸し出します。幻想的な夏の夜を夢見心地でお楽しみください。
限定コラボグッズのラインナップと購入できる場所
プールサイドにぴったりの、透け感がかわいいクリアやオーロラ素材のグッズをはじめ、日常使いにも活躍するアイテムを多数揃えます。
『ミルモでポン!』×CanCam 浮き輪 Pink: ¥2,970(税込)
『ミルモでポン!』×CanCam 浮き輪 Yellow: ¥2,970(税込)
『ミルモでポン!』×CanCam クリアバッグ: ¥1,540(税込)
『ミルモでポン!』×CanCam ジャガードハンドタオル: ¥1,320(税込)
『ミルモでポン!』×CanCam もこもこヘアバンド: ¥1,540(税込)
『ミルモでポン!』×CanCam オーロラミニポーチ Sugar Pink/Soda Blue :各 ¥880(税込)
『ミルモでポン!』×CanCam 立体ラバーマスコットキーホルダー: ¥1,980(税込)
購入できる場所:
- 会場販売: 2026年7月31日(金)から8月6日(木)まで、『CanCamナイトプール』会場内の特設ショップで販売します。
- オンライン販売: 公式ECサイトにて2026年7月15日より販売を開始します。イベント期間終了後も引き続き公式ECサイトでお買い求めいただけます。
『CanCam × Tokyo Prince Hotel Night Pool 2026』全体開催情報
チケット料金と購入方法
『CanCamナイトプール』のチケット料金は以下の通りです。
- 7月・9月: 5,500円(税込)
- 8月: 6,400円(税込)
チケットは以下のリンクから購入できます。
開催期間と入場に関する注意点
今年の『CanCamナイトプール』は2026年7月17日(金)から9月13日(日)まで開催します。
営業時間は17:30から21:00までで、最終入場は20:30です。
ただし、7月21日(火)、22日(水)、23日(木)、27日(月)、28日(火)、29日(水)、30日(木)は営業しませんのでご注意ください。
また、18歳未満の方は入場できません。
「ミルモでポン!」とは
『ミルモでポン!』は2001年に小学館「ちゃお」で連載が始まった、篠塚ひろむ氏による妖精ファンタジーです。中学生の楓と、彼女のマグカップから現れた“恋の妖精”ミルモたちが織りなすラブコメディを展開します。2002年から2005年にはアニメが放送され、最高視聴率9.4%を記録し、ゴールデンタイムに進出するなど、社会現象を巻き起こしました。
近年は「平成レトロブーム」に乗じてアパレルブランドなどとのコラボレーションが相次ぎ、SNSを中心に世代を超えて再び注目を集めています。さらに、2026年3月からは21年ぶりとなる新作連載『ミルモでポン!にゅ〜』がスタートし、ますます関心が高まっています。
「CanCamナイトプール×ミルモでポン!」コラボレーションイベント 関連リンクとチケット購入
この特別なコラボレーションイベントや『CanCamナイトプール』の詳細については、以下のリンクからご確認ください。
©篠塚ひろむ/小学館




















記事の間違いやご意見・ご要望はこちらへお願いします。